ひき算暗算100題(20までの数−一けた)

毎日更新プリント

ひき算暗算100題(20までの数−一けた)

20までの数から一けたの数を引く、ひき算100問プリントです。
13−8、15−7、18−9 のような、10をまたぐひき算も含めて練習できます。

答えが合っているかだけでなく、くり下がりのある問題で止まっていないかを見ながら使えます。

プリントは毎日早朝に自動更新されます。同じ日は何度開いても同じ内容です。

内容が切り替わらない場合は、ページまたはPDFを再読み込みしてください。

プリントの見本

A4縦・100問・答えつきのプリントです

左上に日付、右上に時間を記録する欄があります。
問題ページを印刷して取り組み、最後の答えページで確認できます。

見本画像は代表例です。実際の問題内容は毎日更新されます。

20までのひき算100題プリントの見本

このプリントで練習すること

20までの数−一けたのひき算

15−8、12−6、18−9 のように、20までの数から一けたの数を引く練習をします。

10をまたぐひき算の確認

13−8、11−9 のような問題で、くり下がりの考え方が安定しているかを見られます。

10のまとまりを使う練習

13−8 を「10−8+3」のように、10のまとまりを使って考えられるかを確認できます。

計算のテンポづくり

正確さを大切にしながら、少しずつひき算のテンポを安定させる練習に使えます。

丸つけ後の見取りポイント

  • 13−8、15−7、11−9 など、10をまたぐひき算で止まっていないか
  • 10から引いて、残りを足す考え方が使えているか
  • 指で戻って数えて、時間がかかりすぎていないか
  • 答えが一けたになる問題で迷っていないか
  • 同じ組み合わせでくり返しまちがえていないか

使い方の目安

はじめは時間を気にしすぎない

最初は速さよりも、くり下がりの考え方を落ち着いて使えることを大切にしてください。

慣れてきたら時間を記録する

右上の欄にかかった時間を書いておくと、少しずつ慣れてきた様子が見えやすくなります。

全部やりきらなくても大丈夫

100問が多い場合は、半分だけ、時間を決めて取り組むなど、お子さんに合わせて調整してください。

まちがい方を見る

点数だけでなく、10をまたぐ問題で止まったのか、単純な引き間違いなのかを見ると、次の練習を選びやすくなります。

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